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気持ちがわかるからこそ

なんか。

好きなひと以外を恋愛対象には見做さないわたしなんだけど(異性として認識はします)

なんか

ショックな事が今さっきあって

対応できなくって

とりあえず鼻呼吸しながら

おそ松さん見て紛らわそうとしてたんだけど

どしたらいいんだ。

ぐるぐるしとる。

わたしが好きな人を見てぎゅっとなるように

その人もわたしを見てぎゅっとなって(たらしく)

それでもわたしの好きなひとへの気持ちを散々聞いてくれていて

うまくいくといいな、っていつも

いってたじゃんかーーーーーーーーー!

いきなり付き合えないなら友達やめる、とか

いわないでよ。

もう無理とか。

こうやって書く事でなんとか落ち着きたいんだけど

気持ちはよくわかるんだよ。

会ってる時

笑ってる顔見てる時

真面目な話してる時

歌ってる時

ご飯食べてる時

一緒にいる時

わたしの事を考えてる時

ずっとしあわせなんだって

うれしいんだって

言ってくれた。

そいいう種類の気持ちはわたしもよく、知ってる。

すごく

わかる。

ほんとうに。

だからこそ

ごめん、ってちゃんと言ったし。

今度ちゃんと会うし、話すし。

だけど

こんなにわからないもんなのか。

ひとの気持ちとは。

見ないフリをしてた、とかいうけど

今回のはそんなんじゃない。

意識してなかったから見えなかったと言いたい。

だああーーーーーーーーーーーーー

誰かに愚痴きいてほしいいいいいいいいい

 

 

見てる人がいるんだっていう。

 

今日は友達の就職祝いにランチしたんだけど

 

 

今だから言えるけどさぁ。

と。

 

 

言われた事がびっくりだった。

 

 

彼女の前で一年前にあり得ないくらい泣いた事があったんだけど

 

 

その時のことを最近思い出したらしく

 

 

「よっさんってわたしの中でカッコいい女性だったんだけど、

少女の部分もあったんだなぁって思って。

よっさんが人前で泣く時は感動した時とか、そういうイメージだったけど

悲しいとか、辛いって気持ちであんなに感情を爆発させたのを見て

守ってあげなきゃなんだなぁって

思ったんだよねー」

 

 

とな。

 

 

なんか

彼女はだいぶ歳下だし

彼女にとって「カッコいいよっさん(28)」をずっとしていたくって

いつでも

シャンとして

服装も気をつけて

それっぽい言葉をいって

たんだけど

 

 

そのボロ泣きした日は

多分一生忘れないくらい悲しい事があって

世間体なんかどうでもよくなってたんだと思う

で、

後から考えると

田町から有楽町までまず電車の中でぼろっぼろ無くし

降りたら降りたで

ホームにうずくまっちゃうし

バックの中身その辺に散らかしちゃうし

今まで生きてきた中で一番ブサイクな顔をして階段を降りて

中央口のポストの横でびゃんびゃん泣いて

めちゃくちゃ恥ずかしい姿だった

 

 

待ち合わせをしてた彼女が来て

よっさん!大丈夫?!って駆け寄ってきてくれたのになだれかかって、

言葉詰まってどうしようもなかった。

 

 

 

これ書いてて思い出し泣きしる(笑)

 

 

 

そんな情けない姿を見て

うわぁ…となるわけでなく

彼女は

 

 

守ってあげなきゃ。

って思ってくれたらしい。

 

 

その事があった後も何度か彼女にあったんだけど

わたしは彼女の気持ちに気づいてなかったから

 

 

相変わらず

「カッコいいよっさん」を頑張っていて。

 

 

でも

今日それを言われて

いつも何かあると

「よっさん〜どうしよう」って頼ってきた彼女を

見守ってるつもりで

見守られてたんだなぁと思うと

なんか

恥ずかしいような

嬉しいような

 

 

なんとも言えない気持ちになって。

しかも

わたしが普段隠しつつも「誰か気づいて」と思ってるところを

無理やり引き出すわけでも

過剰に慰めるわけでもない

その対応にすごくありがたい気持ちでいっぱいだった。

 

 

 

っていう1日だったんよね。

わたし流の「こころ」

なんか、ネガティヴなこととか

気持ちの中にずーんって重く落ちてる感情って

あんまり言わない方がいいんだろうなーってわかってるつもり

 

だって多分それは

逃げたいとか

かわいそうって思ってもらいたいとか

守ってもらいたいとか

自分でどうにかできる気がしてないから

直面できないって

みんなにアナウンスしてるようなそんな感じだからだ

でも、守ってほしいんだよね。そろそろ。

矢面に出て

闘うのもういやだ。

強くないのに強がったから余計に頑張らなきゃいけなくなってんのもわかる。

もっとめちゃくちゃはてしなく頑張ってるのに逃げないひともいるのはわかってる

でも、最近はそうなりたいと思えない

したいことだけしたい

不安はいらない

うまくいかないなら、いらない

かといってすんなり手に入るのもいらない

 

 

わたしはできないことが多い

っていえばいいのかもしれないけど

それは

違くて

やりたくない事が多いんだと思う

 

 

わたしのやりたくない事を

やりたい!って言ってくれるひとがいてくれたらって

何度何年思って来ただろう

お願いだから、弱くしてくれーー!って思ってたけど

そんなの言えないよ

 

 

わたしのブログは今は多分誰も見てないんだろうな、と思うから色々書けるのに

誰かに見て欲しいと思うからこうやってオンラインに晒してるんだと思う

かまってよ、ってめちゃくちゃ思ってるもの

 

 

誰になんて思われるかが怖いとかじゃないのよ

全てわたしが好きな人にどう思われるかしか考えてないのよ

 

 

 

その好きな人だって

大した回数会ったわけじゃないから

あくまでわたしのイメージの中でしかないその人だし

「その人本当や本物を見たら嫌いになるかもなんて無い」って思ってたけど

それはちがくて

わたしは相手がわかってほしいその人自身をきっと永遠に見る事ができないんだと思う

 

 

 

好き

好き

大好き

一緒に居たい

って気持ちで如何様にも何色にでもその人を飾れてしまうから

大統領や神様や王様なんて比じゃない存在にできてしまうから

でも、それは望まれてないわけだし

 

 

現実を見ない

でもわたしが見てるもの

作ってるものが

実際に存在してる現実なんだよ。

 

 

誰かから見たら

死ぬほど最低な人間

別から見たら

最高に素敵なひと

 

 

見たいようになるっていうのはそういうこと

じゃないのかなぁ

 

 

んーと、そんなことを書きたいわけじゃなくて

 

わたしは。

お姫様になりたかった。

そうやって育てられたつもりだったし

そう信じたかった

現実が結構やだったもん

自分でどうしようもできない気持ちがどこかにあったけど

親が喧嘩したり

家族が喧嘩したりするたびに

別の悲しい気持ちをわざわざもってきて

どうしよう。わたしの家族仲悪いの、社会的に終わってる、恥ずかしい、やだ。

でも、お金も土地もある。だからまだビンボーよりマシ、とか。

おんなじメジャーで測れるはずないのに

そういう風に考えた方が楽だったから。

きっと

寂しかったんだなあと思う

今更どうしてほしかったとか言わないけど

もっともっともっと

めちゃくちゃ抱きしめて欲しかったし

もっと

一緒にいたかったんだろうし

沢山はなして

わかるよ、大丈夫だよ、って言われたかったし

手をつなぎたかったし

たくさん褒めて欲しかったし

 

 

いつ生まれたかわかんないけど

埋まらない何かを

溢れるくらい

何かを注いでもらって

苦しくない愛情の中で育ちたかったなあ

 

 

きっとそれはお父さんもお母さんもおんなじなんだろうけど

 

 

本家に生まれたプレッシャーとか

長男とか

兄弟が多いとか

よくわからないけど

 

 

でもまだ推し量れない

 

彼らの愛情があって。

 

って思いたい。

 

愛されたいって思うってことは

愛された記憶があるから

って

誰かがいってたけど

 

 

わたしはきっと知ってるんだろうな

だから苦しいとか悲しいとか

 

あるんだよね。

 

 

親に対しても

好きなひとに対しても

 

 

仲良くしてよ、って思うってことは

仲良くしてたのを知ってるんだよ

きっと仲良いとか、愛されてるってほんとに幸せであったかい感情だと思うんだよね。

わたしはその中で育ったんだと思う

けど、途中でなんか変わったから

そんなに簡単に受け入れられなくって

現実逃避して

うまく探したんだと思う

落ち着く気持ちの居場所をさ。

 

 

で、

スタートが現実逃避中だから

作っては自分で不良品のシール貼るんだけど

そんなことないよ、って合格印を押してくれるひとを探したけど

誰もそんなひとはいないさ

いたのかもしれないけど

わたしはそのひとの合格印を受け入れられなかったよ

不良品でいたい!って

その方が楽だもん

良品でーす(*´꒳`*)って顔して不良品のシールを誰かに貼られたら立ち直れないもん

 

 

もうだからなんていうんだろうなぁ。

よくわかんないけど

愛がほしいなぁ

それが何かわかってないけどさ

 

 

わたしの死にたいくらい内緒にしたいところを

大好きって

いいじゃーんって

言ってくれる保障をくれるひとがほしいんだよ

わたしが生きてていい許可を欲してる

正しいとかひとによると思うけど

それでも正しくって清らかに生きたい

わたしは

暗くって冷たくって汚いところじゃ生きれないの

やなんだもん

それはひとにどう思われるかとかを考えてるのかもしれないけど

誰もいなくったって

そんなんやだよ。

全ては隠と陽なのはしってるよ。

だから片方だけ取らなくてもいいと思う

けど

 

 

あったかい

言葉にできないけど

きっと橙色のやわらかいほあっとした

じんわり広がっていく

そんな

目を閉じるすぅっとした時の安心感

好きなひとに抱きしめられて頭を預けた時みたいな

そんな

ところ

ひと

 

 

愛されたい

愛したい

怖いのはやだ

もう追いかけたくない

ただ守ってほしい

 

 

 

そんなかんじなの

むー

 

思考回路

 

 

すきー!すきだーーー!

よしLINEで送ろう

いやでも、夜分だな、

あと迷惑だなあって思われたらどーしよ

嫌われちゃうかな

あー怖い

こわいよー

嫌われたくないよー

でもすきだーーー!って言いたいよー!

エスニャンかもーん!

ちがーーーーーう!

傷つけられるってなんでおもうんだろうか?

一言ひとことに傷つきたいのか?

なんで傷つきたいのか?

悲しくなりたいの?

好きな人を使って?

どぅわーーーーーー!

サイテー笑

サイテーな悲ヒロじゃい!

好きなひととにこにこウフフしてたいんじゃないのかーーーー!

てか

すきー!って送って

返信ないとか

やめてって言われたとしても

なんで傷つく必要があるのか

付き合いたいとか

言ってないし

相手が傷ついたのを感じて

傷つくパターンなのか

そんなに優しいひとなのか、わたしは

はたして。

わからーーん!

でも

すきー!

だいすきー!

 

もういっかー!

すきだーーーよ!

だいすきー!

 

めんどくさい

 

最近の口ぐせが

自分の人格を作ってるんだなぁと

ハッとした

 

 

めんどくさい

考えたくない

 

 

物事に対する態度は自分に対する意識と同レベル。

 

 

いつからこうなったんだろうかなー

とか

考えたけど

 

 

ベースが

めんどくさい

考えたくない

だから

 

 

過去を掘り返した時、その大事なポイントすら体良く頭の中で捏造しちゃうんじゃないのかなあ

 

 

なんて

思ってしまって。

 

 

結局考えるのやめたんだけど。

 

 

人付き合いも

仕事も

自分の扱い方も

 

 

前より格段に下手になってて

 

 

そんな子だと思ってなかったとか言われたりして

私って結構ヘタレだったなあとか

結構人に対して優しくなかったんだなあとか

どこに情熱を持って行ったらいいんだとか

 

 

 

よくわかんなくなってて

一生懸命になれない

 

 

 

かといってそれを知ろうとかもせずに

ぼーっとしたり

本を読んだり

ひとのコラム見たりして

そこで特に化学反応を起こすことも無く

 

 

 

とりあえず時間を遣ってる。

 

 

 

 

 

わたしの鳴き声は

生産性

だから

この生き方はツライ。

無駄な過ごし方なんてほんとに怖い。

何かをしてても無駄だなあと思うことは山程。

 

 

 

かと言って

したいことをしてる=無駄じゃない

じゃない。

 

 

 

あと50〜60年くらい生きる為に体力温存してるのかなあ。

 

 

死ぬ気はないのに

生きてていいのかわからんとか

矛盾してるよなぁ。

 

 

 

心を殺して働けばいいのかなあ

 

 

 

好きなひと専用の風俗嬢にでもなれたらいいのに。

とか

もういっその事全部諦めてしまおう。

とか

おじさんと結婚して養ってもらおうか。

とか

今まで読んできた本達の中で自分としては最低だなあと思う思考を全部まとめたような

そんな気分だったり。

 

 

 

一週間後にはきっと違う気持ちなのかもしれないけど

 

 

 

色々自分の中でやってもやっても

何も手に入れられない時って

またこんな気持ちになってしまうんだろうなあ

 

 

 

でーーーん。

 

 

 

だれかに会いたいけど

今は会いたくないひとばっかり。

こんな私にあったところで暗くなるだけでしょうし

好きなひとにだって今は会いたくないのかもしれん

だって

更に嫌われたらどうしようとか

そもそも誘って断られるの怖いしとか

 

 

 

弱いのはいらない

じゃなくって

おまえはいらない

って言われてるように聞こえてしまうから

 

 

 

今は

そうだねえ。

どうしたらいいのかなあ。

ああ、もう。

情けない!



忘れたくない!
無理に忘れようとするから、こんなことになるんだな!



告白したい!



区切らないとどこにも進めない!



怖かった



わたしはわたしを
少しは大事にできるようになったかなあ。



こういうことになって。



酔っても
手を出さなかった彼の
ことを思い出してしまう。




なんで、会ってくれないの。
ばか。ばかーーーー
もうだいきらい。
だいきらい!
になれたらいいのに。




忘れるには、どうしたらいいの。

品のあるバイキングみたいなひと。(いるのか)

よくわかんないけど、最終的に質問の答えになってるようなので良しとする。(雑)

「裕子さんの求める理想の男性像とは?」について。




欲しいものが決まっている時
わたしの思考は意外にも遠回りをするようにシステムされてる。
過程を楽しんで、攻略する
RPGのような。
全て必要なタイミングでくる、とはいうものの
わたし自身が待たせているんだ、ということに気づいた時、自分の運命の舵取りが面白くなる。
待っていられない時ほど、なぜか焦らすように。
感情をひたすら動かしてエネルギーを消費させるように。
そう仕向けている。
すこし潜在意識の水面につま先が付いたような感じだ。
そして。
既に欲しいものに手が伸びている時は既に。
手に入れているという感覚を持つ。
不思議さね。



欲しい答えの方に
思考や現実は流れていくから
そうなると
自分の直感を見落とすことが多くなる。
だからこそ
見つけない。
その時に得るものを獲る。


思考を共有するのと
ひけらかすのは
何がどう違うんだ。
自分の言葉を使えば使うほど
相手は難しい顔をしていくし、
ただその言葉を使わないとわたしには自分の気持ちを伝えることができない。
ただ、変に学があるからこそ
相手にとって理解できない文を書いてしまったり
理解できない文脈を使うことによって
自分はひどく酔えるけど
相手からしたら
「語彙があるってことを、ひけらかしたいだけなんだろう」と捉えられる事が多い。
なぜなら、彼らはわたしが言ってる言葉の意味がわからないからだ。
理解できない、わからない、不安になるんだ。
わからないと馬鹿にされるんじゃないかと思うみたいなんだ。
そうなったときに
「わかりやすく書かない吉川が悪い」と言う。
頭が良いようなそぶりをしたいんだろう。と言う。
わたしは勝手にしろ、と思うけれど。
本当に伝わらないことだけが本当に悔しい。
簡単な言葉を使っても伝わらないのなら
どうやって伝えたらいいのかな。
目の前で一人芝居でもして見せたらいいのか、紙芝居でもやったらいいのか、漫画にしたらいいのか。
こんな事いうと、余計に馬鹿にしてると言われる。



こうなってくると最早、
感覚
というところに任せるしかないように思えるんだ。
感覚が似てるひとには伝わる。
もっというと、受け取る準備ができてるひとには伝わる。
伝わって欲しいと、願って伝えるわけだから
それはわかるよ。と言ってくれるひとを好きになるのは当たり前だ。




だけれど、
表面的にいくらわかるよ、わかる。
と言われても、それは長く続くことはないから
ずっと一緒にいれるひとはごくわずかだと思う。
そうなってきたら、
「違い」を面白い、と思ってくれるひとじゃないと一緒にいれないんだよなあ。
一方で、そういった人は私のポッと出の本音を「わからん!」となり易いから、こころは少し辛い事が多いかもしれない。




だからこそ
深くつっこんできてくれるひとが好きだ。
違ってていい。
わからなくっていい。
だけど
できるとこまででいいから
わかりたい。
教えてよって。
おれとお前は何がちがうんだよって。
隠してんじゃないよって。
むしろ似てるとこ見つけようよって。
ちがってることを異端だと。
敵視せずに
この感性や感覚をまるごと奪いにくるかのような勢いでのめりこんできてくれるひとがいいな。
そしたら怖がりのわたしも本気で返します。




衝突もきっとたくさんするんだろう。
それでも。
わたしの喧嘩をしたくない気質をわかって
さらっと流してくれるような。
一瞬で元に戻るような。




そんな人がいいんだよなあ〜
シェンローーン!




あとはもう
一緒にいる時に安心できて
わたしがかっこいい!と思ったひと!
彼がなんといおうと、かっこいいんだよ!
わたしの美的センスなめないでくだされ!爆







こんな役に立たない文でも読んでくれたひとは
私の事大好きね。
愛してるね。
告白してきてください。





ありがとうございます╰(*´︶`*)╯♡