いつもの「でも、それでも。」

 

あー、また声かけられずじまいで終了した

ステイアットトーキョー

最近どうですか、とかギター結局勝ったのかなあとか、会社一位おめでとうございますとか、なんか、

LGBTとか、エモテックの話とかもう、沖縄のこととか最近のマイブームとかアテモヤ知ってます?とかロイヤルのスイートポテトがおいしすぎた話とか話したいことたくさんあるのになあ。

 

 

いつも

いまなにしてますか?

げんきですか?

いま東京いるのでよかったら飲みにいきませんか?

ってメッセンジャー打っては消している笑

 

 

このびびりバビディ裕子。(命名:兄)

なかなか良い笑

 

 

なんか、今までメッセンジャーしても返ってこなかったし、わたしのこと嫌いならやっぱり

うぜーって思われるのしんどいから送るの本当に怖い…

好きなら乗り越えろよ!とか恋愛経験のない兄に言われると、凹みを軽くスルーしてにやにやしてしまうけど。

きっとお兄ちゃんは跳び箱を飛ぶ感覚で言っているはずだ笑

 

 

 

 

でもなんか、今のこの片思い(相手が私の事を一切合切忘れているという前提の)でホッとしてる私もいるんだろうなあとかおもう。

 

 

だって百億万が一私の事を嫌いじゃなかったら、

(むしろ好きでいてほしい)本音。

めちゃくちゃ気を遣うひとだから

30くらいのなんていうか

結婚適齢期?の女子に軽く手をつけたら申し訳ないとか

年10個離れてるとか

立場的な釣り合いの部分でとか

きっと総合的に色んないろんな事を考えてくれるはずだもの、たぶん。

それはなんか、とても辛いことになってしまうような、そんな気がしてしまう。(以上都合良い妄想)

 

 

しょーもないひとだったら

都合いいとき呼んで、ヤるだけヤって楽しかったね〜またね〜バイバーイ!みたいなそんなかんじだとおもうもの。

 

 

 

だから今までメッセンジャー送っても返ってこないのは

ちゃんと「気持ちには応えられない」って言われてるんだと思うようにしてたけど

だからこそ、まだ好きな気持ちがある状態でメッセンジャー飛ばしてしまったらー

負担だよなあ…と思ってしまうのだ。

 

 

ここで出てくるのが

でも、それでもなんだよなあ。

会いたいなあ。

結婚してたり、彼女さんいたら絶対だめだけど、

そうじゃないなら

また色々話したいなあ…

なんでわたし急いでしまったんだろう

もっとどんなひとでなにが好きでとか、聞けたはずなのになあ。

 

 

友達にすらなれないのかなあ…

もうお酒の力を借りたいくらいだけど、それじゃあ

きっとだめなんだろうな…

沖縄帰ってきてやっぱり後悔するーーーー!