こういうこと。

 

あんまり書くとよくないのかもしれないけど

 

わたしのカラダも例に倣ってひどく熱い

 

 

排卵期はそういう風になるのだと聞いていたけどこれまでこんなにしんどいことはなかった

 

 

お酒が入った時の

間抜けになにも考えをめぐらせない時ぐらいの

頭の惚けようなら幾分かましだったものの

まあまあちゃんと物事を理解できるものだから

余計に自分のふしだらさに嫌気がさす

 

 

とは言え、これが女性の体の反応として

常軌を逸してるわけでもないのだから

単なる生体反応のひとつなんだけれど

それにしてもずくずくと熱が広がるわ、

頭はぼうっとするわで。

 

 

とりあえず昼ごはんを食べて、

お水を沢山飲んで。

少し動けば大丈夫かとふんだものの。

 

 

一向に落ち着かないから

なんとしたことだろうなあ。

 

 

からだが変わってきたというのを

こういったどうしようもできないことで

思い知るのはつらい

 

端的に言ってしまえば簡単なのだけど

抱かれるにしろ、相手はだれでもいいわけではないのだからこれも心理状態と体の状態の比率がややこしい。

 

この思考がとても動物的すぎていやなのだ。

 

はー。

 

 

 

ちがった

 

憧れは、

愛じゃない。

だってさ

憧れてた部分がなくなったら嫌いになっちゃうんだろうし

多分それは、だいぶ作られた肖像だ。

 

 

そんなこと言うひとだと思いませんでした。

そんなことするひとだと思いませんでした。

(わたしが勝手に決めてた枠からはみ出るひとだと思ってませんでした。)

(わたしの決めた枠からはみ出るなんてゆるせない。)

 

 

もうこれ自体怖すぎるもんね。

自分が言われる立場になった時、なんか

あ、そーいうものなんだ。って理解した。

 

 

勝手に作られた期待の中でしか生きられないのはつらすぎる。

そんなのはただのペットだ。

 

 

こうあってほしい、をひとにおしつけないでよ。って思う。

だからこそ、わたしもわかりやすく

自分がこうありたい、っていうのを見せて行かなきゃいけないし。

 

 

わかりやすくしなきゃいけない。

多分おんなじ尺度では伝わらないけど

伝えなくては。

 

勝手に期待されて勝手にがっかりされるなんて

お互い不憫すぎるさ。

思うことがいっぱい。

 

もう、話しかけ方だけでも

テクニックって星の数ほどあるんだなあとわかったんだけど

そんなものを吹き飛ばしてしまうこころの逸りをわたしは一体どこに置いてきてしまったのか

 

そして

あったかいのと愛情っていうのはすこし

似てるなあっておもったこと。

だから体はつめたくしちゃだめだ。

 

大人として、考えなくてはいけないって

わかっているものの、どこまでが気遣いで

どこからが本音でって仕訳るのってむずかしい

本音を言ってしまえばはしたないし

気を遣えばうまく伝えられないし

 

親に、しあわせになってほしいって

自分が、救われるための願いではなくて

もはや、親が子どもに願うことと同じじゃないのかなって。そう思いたいんですがどうだろう

 

あのひとがすき。

すきだけで生活はできない。

わかってるよ。

わたしは夢ばかり見てるなあ。

相も変わらず。与えられた生活の中で。

 

どんな現実も自分がそれを現実と認めなければ

現実にすらなり得ない

だけど傷つかない為に、違うパターンを考えて傷つく準備もしてるわたしは

ずるいやつだとおもう。

 

 

 

子供を産むこともなくて

快感にも繋がらないとしたとき

セックスってなんのためにあるのかなって

暇だから考えたけど

 

それってわたしの中だけの答えじゃ不完全だなあ。

 

 

愛のあるセックスとか言うけど

それが最上級でもないかもしれないし

その時になってみないとわからないし

 

つまりなんだ、

暇な時間を持て余してるのか、

こんなこと考えるくらいだし。

 

ゴールデンカムイ、すき。

ひとのことをみてしまうとき

 

蔦屋でコーヒー飲んでる時に思った。

ひとのことをみてしまうとき

わたしはきっとしあわせではないんだな

他の人を見れば自ずと違いが見えるから、そこでどうにか自分が優ってるように見えるところを見つけて安心したいんだ。

 

ひとなんかほんとはどーでもいいんだもん

だってすきなひとからLINEが返ってきたわたしは最強だし。

そしてわたしのすきなひとは、きっと元気だし。元気なかったら、わたしが行くし、何をしてでも笑顔にしてみせるから、大丈夫なのだ。

 

 

あと、意外にわたしは何かに興味がない状況下にいることが判明した。

知りたくなったら勉強するし。

それでいいかなって。

小説も読まなきゃいけないのかなーと思ったけど、いつかわたしが書く時に、「知っていたら」それはわたしの言葉じゃなくなる気がして怖くて読んでない。

感じたことが全てだ。

 

だからこうやって、わたしとあとたまに読んでくれているひとのために気分をちょくちょく書いたりしてる。

 

とりあえず、いまはひどく眠い。