自殺ばっかり

単純に

自分を殺すことなんだとしたら

みんな毎日毎日自殺してるよ。

 

いいたいこと

やりたいこと

平気で嘘でとりつくろって

無理やり納得させて

我慢して生きようとしてるじゃん

結果

なんかもう、やりきれんくて

死にたくなるんでしょ。

 

 

あ、批判じゃなくてわかるよ、って思うんだ。

 

命を奪うのは一瞬なんだけど

心を殺すのは無限の回数で、終わりがない。

それこそ命が終わるまで。

そんなの続けるくらいならって、かき消えてしまう。

 

毎日何回死んでますか?

全部なくなった先になにがあるか知りたいのかな?

 

生きたまま生きたいの?

 

死や消えてしまう事は分からないことが多いから未知やロマンを感じるのかもしれないけど

生きる、生ききる、ということについて考えたことはあるのだろうか?

 

ゆらぎと、こたえ。

悲しくなりたいとき

喜びたいとき

不安になりたいとき

ほっとしたいとき

被害者になりたいとき

苦しくなりたいとき

 

 

 

それぞれ引っ張ってくる

思い出や、人は全然ちがう。

 

 

そもそも感情が人間にある理由ってなんなんだろうかなあ。

 

 

楽しいと思うと

それだけではだめだ、と楽しいことすら全部無くそうとする自分がいる。

さみしくて、自分でした日の次の日に何かしら嫌なことが起きるように、なにかを得たら何かを捨てなくてはいけないようで

わたしの今の体は改めて中途半端に

自分を認めて

全力で否定してる最中だ。

 

 

わたし自身は特別ではないけれど

特別だと思いたいから

せめて

誰かにとっての特別であればよかったのに

 

 

おおよそ稚拙な段階ではなにも手に入らないらしい。

 

LIFETIME

わたしは何になりたかったんだろうね

好きな人のお嫁さん

仲良く2人でお買い物

どこからどう見てもお似合いの

あったかくって笑いが絶えない家庭

家の中はいつも整理されてる

 

いまのわたしはかなりキット・カット

はやくジミーと別れなければw

(人としてはいないけども)

 

メアリーにとてもとても憧れる

 

好きなものがはっきりしていて

だいじな仕事があって

笑顔が可愛くて

ユーモアのセンスもあり

義妹もほんとにだいじにして

 

「こうしたらこうなるだろう」って思ってやってない自然さがあの柔らかさを出してるんだろうか。

一瞬一瞬が大切で、どーでもよい。

だいじなものをだいじにする。

シンプルなのだ。

何かの評価やジャッジを受けるために人生はないんだと、きっとわかってる。

 

裾の一片においても

何を差し置いても

安心が欲しい

しかしながら永遠の安心など手に入らないのは理解している

安心感が手に入った一方で、

また無くなるんじゃないかという不安があるから。

漸く頭を預けられると思ったものの

すぐに不安が芽を出す

 

悲しくなりたいのだろうなあ。

そんなもの、いくらだってそのあたりに掃いて捨てるほどあるのに

わたしはこのままで良い、と思えないうちに心を預けてしまうことの、なんとこわいことか。

 すべては自分の責任で、なにもかも。

 

もう青くさいことなぞ言ってられないのだ。

不思議なこと

わたし、仕事してる時

毎日3時間くらい占い見てた笑

でもこの1ヶ月どうであろうか。

何も見るどころか。

自分は今後どーなるか

どんな人と結婚するのか

恋愛相性どーなるかって

ほんと不安にならなかった。

 

不安になるのは

ひまつぶしなのかなあ。

 

悲しくなると気持ちよくなってしまう私

沢山見つけた

感情は選べるのも理解した

人生は感情だった

理性なんぞ、きかん。

 

どれだけイカれてると言われても

その人と人生進むわけではないから

申し訳ないけど

これからはそういうの無視するね

 

時間かけてよかったー

ニート1ヶ月を経験して

おひさま出てるうちに活動しないと不安になる

1日座りっぱなしは体調を崩しやすかった

結局休んだと感じなかった

アニメは楽しい

専業主婦やれるかもしれない

意外に引きこもれる

3週間誰とも会わなくてもさみしくなかった

仕事をしないと結構情報って入ってこないもんだ

ドイツ語楽しい

お料理のレパートリーが急増

お金で時間を買ってるって感覚よくわかった

抹茶を点てられるようになりました

めちゃくちゃ自分と向き合う時間できる

再就職した時の反動が怖い

人様への興味が格段に落ちる

日本で働く必要ないかもと思い始めた

新しいことやろうという気持ちが起きた

ボルタリングはたのしすぎる

それでもやはり、「何かできる自分」になりたがる

でもぼへっとしてるアホみたいな自分もいいな、とすこし思う

種子法廃止やめてほしいなと思う

餅はうまい

パスタは最強の簡単ご飯であり、最高にリーキーガットを進行させると実感した

 

遠くへ投げる石

夢を見た。

 

遠くの方に浅瀬でアクリルのような材質の水面の海のような、川のようななにか。

色はスモーキークォーツみたいな。

 

もちろん水なんだけど。

 

わたしはボコボコになったバケツ(持ち手が赤いプラスチック)のやつを持っていて

その中には色々なものが入ってた

 

ぬいぐるみや本、眼鏡やボールやカラーボックスにアイスクリームやクッション、ガラスとか靴も。

で、

わたしはバケツからそれらをひとつひとつ水に向けて投げていく。

最後の方、普通の石ばっかり入っていて

なんか悲しくなりながら夢中で投げてた。 

 

投げるものが無くなって、わたしは胸をガッて掴むといくつか石が出てきて

少し躊躇ったけど、胸が苦しくって投げられなくなるまでその石を投げた。

 

石を投げ始めた時は色んなものが浮いていて、たまに投げた石が当たって変な音がしてたりしたけど、

後半、どれだけ投げても水面には波紋すら起きずにただ石は沈んでいった。

 

 

なんか悲しくなってさあ。

これ、さみしい夢だよね。